八角重のいおせちは縁起がいいのです!

八角重がテーブルに広げても綺麗に小さくまとまり、料理の詰め具合もとても華やかでいいと思いました。

ボリューム的には、おせちだけではなく他のものもつまみながらと思うと、5、6人くらいで食べるにはいいと思います。ただ、品数が多過ぎて、一つ一つの料理の量が少なくなってしまっている所が気になりました。だから匠本舗のおせちがいいと評判なので、一度食べてみようと思い、
匠本舗 おせち 評判をみて、お取り寄せしてみました。
なかなか美味しい感じのおせちがいっぱいあって値段もリーズナブルで納得いくクォリティですね。

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やっぱり手軽につくっちゃおう

おせちというのか、おせちもどきを作ります。メニューは毎年同じで、2日程食べれる量です。
内容は、から揚げ・きんぴら・甘い卵焼き・黒豆の煮豆・大根と人参の紅白なます・エビを頭ごと焼いた、塩焼き・九州風の筑前煮などです。
から揚げは、もも肉を3枚分、塩コショウ・ニンニク・醤油で味付けして一晩おき
かたくりと小麦粉であげます。卵焼きは、だししょうゆ、水、砂糖、酒を入れて作ります。
なますは、大根と人参、ゆずを千切りにして、ボールで塩もみ。
しんなりなったら、良く絞り、砂糖と酢を同量で漬け込みます。
途中で作るのめんどうになったら別の料理にもできるので重宝します。
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私はおせちとお雑煮を豪華につくる

結婚してからのお正月の元旦はとにかく忙しいです。朝6時くらいに私だけ起床し、我が家の分とは別に昨日の夜までにつくって置いたお節を3世帯分に分けてまとめる作業から始まります。それが終わると今朝、我が家で食べるお節やお屠蘇、屠蘇肴をセット。それと平行にお雑煮をつくります。
8時半から9時頃までに家族を起こして全員が揃った所で夫が新年の挨拶をし、お屠蘇を回して飲み、お節やお雑煮をいただきます。
11時頃にになると今度は車で実家の方へと向かいます。夫の実家と私の実家は近所なので、ひとまとめで済むのが助かります。
まずは私の実家に寄って昨日の夜までにつくったお節を渡します。続いて夫の方の叔父が一人で暮らしているので、そちらにも新年の挨拶周りをしつつ、こちらにも手作りお節を渡します。そしてお昼ぐらいに夫の実家へ辿り着き、ここでも私がつくったお節を持ち込みます。そして夫の実家で新年会が始まるのです。ここでお昼をいただきます。
そして夕方5時くらいになると、今度は私の実家の新年会が始まります。私の実家の新年会は毎年、某有名ホテルの一室を借りての新年会なので、今度はそちらのホテルへと向かい、兄弟家族達との新年の挨拶を交わし、こちらでお夕食をいただきます。
この日はもう車で帰る事は出来ないので実家に泊らせてもらって終了します。
と、まあ、毎年この繰り返しです。